丸亀城に咲く花  5月〜                    TOP
ノギク
《野菊》
キク科


名前は不明 秋に咲く菊が
一輪咲いていました
高さ15cmほど 
ノアザミ
《野薊》
キク科


春に咲いて花の首が粘れば
ノアザミ
ムラサキカタバミ
《紫傍食》
カタバミ科


帰化植物
根で繁殖する
年に2回開花する
コモチマンネングサ
《子持万年草》
ベンケイソウ科


ムカゴを作って繁殖するので
この名が付いています
コセンダングサ
《小栴檀草》
キク科


秋の野草ですが咲いています
筒状花だけで出来ています
クララ
《苦参》
マメ科


山麓 草地 河原などに咲きます
根を噛むと目がクラクラするほど
苦いのでこの名があります
トキワハゼ
《常盤爆》
ゴマノハグサ科


常緑で花が一年中見られるので
トキワ 果実がはぜるのでハゼ
水田 畑 いたる所に生える
ヒナギキョウ
《雛桔梗》
キキョウ科


キキョウに似て小さいのでこの名
大群生です
キショウブ
《黄菖蒲》
アヤメ科


帰化植物
園芸植物として明治時代に入って
きました
湿地 小川 池 などで見られる
ニワゼキショウ
《庭石昌》
アヤメ科


帰化植物
庭や公園の芝生や日当たりのよい
空き地に群生
葉がセキショウに似てるので
この名があります
ニワゼキショウ
《庭石昌》
アヤメ科


高さ15cmほど
オオキンケイギク
《大金鶏菊》
キク科


帰化植物
花の大きさ5〜7cm
ヤマムグラ
《山葎》
アカネ科


葉は4枚の輪生
山地に生えます
タツナミソウ
《立浪草》
シソ科


丘陵地や山地に纏って咲く
花の咲く様子を波頭に見立てた

タンポポの綿毛
《蒲公英》
キク科


二の丸跡にはたくさんの綿毛
まるで花のようです
トウバナ
《塔花》
シソ科


山地や畑の湿った所に生えます
花冠の長さは5〜6mm
シロバナマンテマ
《白花マンテマ》
ナデシコ科


帰化植物
海岸の砂浜や草地
海岸近くの都市に生える
淡紅色のものもシロバナマンテマ
イヌホオズキ
《犬酸漿》
ナス科


日本全土でごく普通に見られる
人里周辺に多い
花の大きさ約1cm
ヒルガオ
《昼顔》
ヒルガオ科


朝顔に対して日中に咲くので
この名があります

ノイバラ
《野薔薇》
バラ科


山野に普通に生えます
ヒメウズ
《姫烏頭 》
キンポウゲ科


5ミリほどの小さな花
山裾や路傍のいたる所で見られる
ヘビイチゴの果実
《蛇苺》
バラ科


食べられますが
美味しくないとか
ハハコグサ
《母子草》
キク科


七草のオギョウは本種
綿毛が邪魔で美味しくないとか

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